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如何にすれば、スタッフが楽しく、モチベーション高く、責任を持って業務を遂行し、長く勤めること が出来るかを、6回にわたり考えていきます。 -月刊コンピューターテレフォニー誌(2010年10月〜2011年3月号)掲載- |
・新人研修だけがトレーニングではない!中長期育成計画の見直しが品質向上を導く |
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| 2011年6月1日 |
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| 顧客は「正しさ」だけではなく、共感や親しみもあわせて評価する。だが、
オペレータ研修は新人に対する業務知識の詰め込みに偏重している。顧客
の期待に応えるためには、新人研修のみならず着台後のスタッフも含め、
モニタリングと連動したトレーニングプランを構築することが有効だ。 ・・・詳細はこちら |
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・自立とモチベーション向上を促す「職務内容定義」と「公正評価」のススメ |
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| 2011年4月1日 |
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| 「職務内容定義」を文書化し、認識を共有しているセンターは多くない。
だが、従業員管理には不可欠で、センターで働くすべての職務・階層に必
要だ。中長期的な仕事への目標を立てやすくなり、キャリアアップが明確
になる。これがモチベーションとなり、離職率低下にもつながる。 ・・・詳細はこちら |
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| 執筆者 |
![]() 長掛 文子 HDI-Japan ビジネス統括部長 |
アウトソーシング会社に役員秘書として入社。その後、関連子会社が運営するコンピュータ専門学校で、PC基礎、アプリケーション、秘書学、オフィス学を教える。1996年に教育事業・ヘルプデスク事業展開とともに、親会社に戻り、教育・ヘルプデスク立ち上げ業務を経験し、現場をまとめるマネージャ業務に就く。マネジメント業務経験を活かし、社員研修メニュー(ヘルプデスクアナリスト研修、SV研修、マネージャ研修、サービスマインド研修、コーチング研修など)の構築・運用に携わる。運用上の問題点解消のため、人事制度改革プロジェクトメンバとして、職群人事制度構築に携わり、職務要件定義書作成、キャリアパスを構築。2007年、HDI-Japanに転職。認定トレーニング担当として活躍中。産業カウンセラー有資格者。 |
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