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ピープル

[102] 労働法改正と若手人材の定着化〜令和時代のリソースデザイン〜

10月17日(木) 13:00〜 花の間 B
昨今の労働法改正は、人々の多様な働き方を実現するために成立しました。働く方たちがそれぞれのライフスタイルに応じて多様な働き方を選択できるよう、長時間労働が是正され、 柔軟に働けるシステムを構築し、雇用形態によらない公平・公正な待遇が確保されることを目指したものです。今後さらに人材の流動性が高まる中、どのように企業はリソース配置を考え、確保するのか。そして、多様なリソース、とくに若手人材をどう定着させ、育成していくのかがより重要となります。本セッションでは、派遣・人材紹介・アウトソーシング等全ての人材サービスを提供するPERSOLが考える「人と組織のあり方」とリソースデザインについてご紹介します。

上原 加寿子 氏

パーソルテンプスタッフ株式会社
OS事業企画管理本部 本部長

スピーカー:2009年10月 テンプスタッフ株式会社(現:パーソルテンプスタッフ)入社
OS事業部にて、アウトソーシングの営業・運用管理、派遣社員の雇用管理業務に従事
2016年 4月 同社 アウトソーシング事業本部長
2019年 1月 同社 OS事業企画管理本部長 BPO事業の事業企画、品質管理、人事採用・労務担当

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