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KCS

[401] KCS導入のポイントと導入後の成果について

10月17日(木) 16:15〜 花の間 A
KCSについての認知度は向上してきていますが、導入しているセンターはまだまだ少ない状況です。一般的なワークフローであるロートモデルから、KCSモデルに変更することで、業務の効率化など多くのメリットを享受することが可能となります。今回は、当社の事例を基に、KCSを導入する場合の注意点や、KCSでのワークフローを実装することで得られる成果等について説明を行います。

スピーカー:HDIにてコンタクトセンターの基礎を学習。現在は情報処理学会コンタクトセンターフォーラムにて、コンタクトセンターの経営貢献についての研究や論文の執筆を行っている。また、一般社団法人コンタクトセンター教育検定協会に設立当初から参加。日本における初のコンタクトセンターマネーマネージメント知識・スキル体系であるCMBOKを開発。公益社団法人・IT協会にて、カスタマサポート表彰制度の審査副委員長を担当。

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