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[404] 「ナレッジ」は、どう活用するべき?

10月17日(木) 16:15〜 花の間 D
日々蓄積されたナレッジは、どのように活用すべきでしょう? ナレッジと言いつつ、単に可視化された情報になっていませんか?どうやってナレッジに価値を付けるのか、価値あるナレッジをどのように活用すべきか、戦略的に検討され実行されていますか?本セッションでは、弊社がアウト・ソーサーとしてヘルプデスク運営を行う中で得た気づきを共有します。弊社事例を元に、「ナレッジ」について、改めて考えてみませんか?

大森 涼子 氏

九電ビジネスソリューションズ株式会社
カスタマサポート本部 カスタマサービス部 業務サポートグループ 副長

スピーカー:福岡県出身。1995年よりヘルプデスクおよびコールセンター業務に携わり、現在はマネジメント階層の業務に従事。電力企業および官公庁向けヘルプデスクの企画・設計の上流工程からセンター運営、再構築、新技術導入など幅広い実務を経験。HDI国際サポートセンター国際認定スタンダードに基づいた、業務品質向上を目的とした監査仕組みの構築など、センター全体のクオリティ向上を目指し、改善改革をけん引している。

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